ウエディング雑誌の編集者が「友人に薦めたい挙式」を追求。
挙式当日の満足感にこだわったハワイウエディングを提案します。
Congratulations !
「この度はご婚約おめでとうございます。
Real Weddingsは花嫁さまの声を集めて本当に欲しいハワイ挙式をメニュー化しています。
ご列席されるゲスト(ご家族やご友人さま)のみまさまの心に残る“おもてなしの術”も
同時にご提案させていただきます。ハワイだから叶う、型にはまらない
素敵なウエデイングをぜひ実現してください。」Real Weddings代表 家倉呉実
「下見ができない海外挙式の不安を解消しよう!」というコンセプトで
10年前に創刊したウエディング雑誌『BRIDES(海外ウエディング版)』。
●まず、どこに申し込んだらいいの?
●ハワイにはどんな挙式会場があるの?
●クリスチャンじゃなくても教会で挙式ができる?
●挙式の言葉は英語? 日本語?
●ドレスは持って行くの? 現地でレンタル?
●ヘアメイクさんは日本語が通じるのでしょうか?
●挙式の後は海辺で写真撮影ができる?
●列席する家族や友人は何を着ればいい?
●ドレスを着たまま食事会ができるレストランは?
などなど、花嫁さまから寄せられる不安やギモンを解消すべく、現地を取材し、
わかりやすい写真と文章でウエディングをナビゲーションする1冊は
海外挙式を夢見る読者のみなさまのバイブルのような存在でした。
Real Weddings代表の家倉呉実はこの雑誌で10年間で約1000組の海外ウエディングを取材。
ドレスやブーケにこだわったオーダーメイドの素敵な挙式から、
パッケージ化されたプランに申し込んだせいで好きなドレスやブーケが選べず悔やんでいた花嫁さままで、
様々なハワイ挙式のシーンを目の当たりにしてきました。ハワイ挙式を見る目が養われて行くなか、
友人や編集スタッフの兄弟から
「ハワイで挙式がしたいのですが、いい教会、いい手配会社を紹介してください!」
という相談を受ける機会が度々ありました。このような教会や手配会社、挙式プランをご紹介する際に
必ずチェックしていたのは下記のポイントです。
ポイント1)挙式する教会が10年後20年後に訪れても存在する建造物であるかどうか
ポイント2)現地のスタッフが流れ作業ではなく、ゆとりある体勢で丁寧に対応してくれるかどうか
ポイント3)パッケージプランに無駄なアイテムが含まれている等で費用面でソンをしていなかどうか
ポイント4)ヘアメイクやカメラマン等はプロフェッショナルであるかどうか
他にもバラのブーケならこのお花屋さんへ、ビーチのフォトツアーなら○○カメラマンへ、
など具体的なアイデアもお伝えしました。みなさま、挙式当日の満足度120%でご帰国されています。
もっともっと花嫁さまの笑顔に触れたくて、2009年の春からスタートした手配業務、Real Weddings。
業者の立場ではなく、ニュートラルな目線から海外挙式ビジネス全般を見てきた元編集長が、
おふたり専属のウエディングプランナーとして、最高の挙式をご案内致します。
親友に結婚式の相談をする感覚でぜひお問い合わせください。きっと幸せな挙式がみつかります。
Real Weddings 代表 家倉呉実
PROFILEウエディング雑誌「BRIDES」元編集長。『海外ウエディングアイデアBOOK』
(双葉社刊)の創刊に参加後、海外挙式の情報サイト『BRIDES-world』を開
発。『Beach Resort Wedding』(エイ出版社)日本初男性向け結婚雑誌
「Stag&Groom」(カンジ社)創刊など、さまざまな媒体にて“ 結婚”“ パーティ”
“ ハワイ”“ リゾート”をテーマに、取材・執筆・編集統括で活躍。40 回以
上のハワイ渡航をはじめ、アジア、ヨーロッパ、アメリカ本土……世界中
の結婚式を1000 組以上レポートした経験を生かし、ライフスタイル提案サ
イトAll About Japan「海外ウエディング&ハネムーン」ガイドも担当。
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